スタッフブログbyメガネパーク&BLESS

メガネパークのスタッフによるブログです。

レアルVSマンU 

こんにちは、BLESS店・店長の沖です。
ニュースで見ましたが、オリンピックで
レスリングが除外されるかもしれないという話。
日本も世界でもトップクラスの選手も多いので
伝統のスポーツがなくならないでほしいですね。

今日も気になるニュースをご紹介いたします。


欧州CL 決勝トーナメント1回戦第1戦 Rマドリード1─1マンチェスターU
(13日、サンチャゴ・ベルナベウ) マンチェスターUの日本代表MF香川真司(23)が
敵地でのRマドリード戦に先発し、チームの貴重なドローに貢献した。前半20分、
香川が獲得したCKからMFウェルベックが先制ゴール。しかし同30分に元マンUの
C・ロナウド(28)にヘディングで同点ゴールを決められ、1―1で引き分けた。
香川は後半19分に交代した。香川の古巣ドルトムントは、
敵地でSドネツクと2―2で引き分けた。

 対戦した中で過去最強の相手。しかも敵地。あこがれのスペイン・サッカー
最高の名門との対戦を終えた香川は「なかなか体験できないこの
(サンチャゴ・ベルナベウ競技場の)ピッチで結果を残したかったけれど、
そう簡単にうまくいかない。まだまだだって改めて感じさせられました」と感想を語った。

 開始3分。左サイドで高いボールを受けると、バックヘッドで
FWファンペルシーとワンツーパスを交わしてゴール裏へ侵入した。
オフサイドとはいえ、狙い通りの形を披露。しかしその後はレアルの
厳しいプレスに防戦を強いられた。同20分に香川が得たCKから
MFウェルベックがヘッドで先制したものの、劣勢は変わらなかった。

 実力を十分に発揮できず、「(レアルは)一人一人のスキルが高い。
スピードであったり、フィジカルであったり、すべての面で強かった。
僕自身、まだまだ成長しなきゃいけない」と実感。14日付英紙の見解は分かれ、
タイムズ紙は「ほとんど試合に関われなかった」と4点の低評価。
デイリー・エクスプレス紙は「驚きの起用だったが、いい働き」と高めの評価で7点をつけた。

 ファーガソン監督は「みんなよくやってくれた。
これでオールド・トラフォードでリターンマッチを迎えられる。
勝ち上がるチャンスは十分にある」とたたえた。この一戦までレアルは
本拠地で今季公式戦15勝4分け無敗。難関をドローで乗り切ったことは、
ベスト8進出へ好材料だ。「ホームで大きな仕事が待っている。勝機はわれわれにある」と
老将は断言。世界が注目する第2戦は来月5日。
香川が加入した新生マンU攻撃陣の真価が問われる。

香川-20130215-01

あのチャンピオンズリーグで
レアル相手に日本人選手がレギュラーとして
活躍する時代がくるなんて
本当にすごいことですね。
今回はドローでしたが
次戦は得点を取って、香川選手の実力を見せつけてほしいですね!!

次の試合もすごく楽しみです!!
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